食中毒防止、飲酒運転撲滅のキャンペーン

猛暑のなk市役所からサンリブまでパレード
猛暑のなk市役所からサンリブまでパレード

 8月5日の14時から、食品衛生月間及び飲酒運転撲滅キャンペーンに参加しました。この取り組みには食品衛生組合古賀支部(立川初義支部長)、交通安全協会、商工会、古賀市、古賀市議会(9人)が参加しました。粕屋保健福祉事務所の重岡保健衛生課長は、焼肉でO-157が発生したことから「肉を焼く箸と食べる箸を使い分けよう」と呼びかけました。また粕屋警察署からは飲酒運転発生件数が減っていないことから撲滅キャンペーンをさらに強めようという呼びかけがありました。

 参加者は猛暑の中サンリブまで行進しました。サンリブでは市民の方に啓発のチラシ・うちわを配布しました。

 参加した皆さん、大変お疲れ様でした!