古賀市議会 14人が一般質問(3月18日~20日)

 2月28日、古賀市議会議会運営委員会が開催されました。そこでは、一般質問の日程を確認しました。3月18日から20日までの3日間にわたって14人が質問を行います。議員一人持ち時間は30分です。

※3月18日(火)午前9時30分~ 6人
<午前>
①姉川 さつき 1.性的少数者の人権問題と教育現場の対応
②内場 恭子 1.介護保険で高齢者の生活を守るには 2.子どもたちの生活、教育環境をより進めて
③田中 英輔 1.人口減少を見据えた施策の検証を 2.受診向上で市民に健康と医療費の低減を
<午後>
④倉掛 小竹 1.子どもの遊び、保障されるまちに 2.住民自治の基本、情報公開の充実を
⑤三好 貴一 1.西鉄宮地岳線跡地の遊歩道の安全対策についてと河川の環境について
⑥松島 岩太 1.古賀市の将来像について

※3月19日(水)午前9:30〜 5人
<午前>
⑦仲道 誠明 1.自治会と行政の共働について
⑧芝尾 郁恵 1.すこやかで元気あふれるまちづくりの実現をめざし、効果的な施策を          2.市民の健康維持のため特定健診、がん検診受診率向上を
⑨許山 秀仁 1.保育園問題に見る古賀市の行政について
<午後>
⑩阿部 友子 1.子育て支援のさらなる充実を 2.施政方針について
⑪吉住 長敏 1.共働のまちづくり、住民自治の時代の幕開けと職員の古賀市内居住の推進 2.ウォーキング促進事業のこれからの発展方向 3.海抜1mの古賀市水再生センターの津波被害の想定と耐津波対策の現状は

※3月20日(木)午前9:30〜 3人
<午前>
⑫清原 哲史 1.郷土の宝「金銅製馬具一式」を活用したまちづくり 2.待ったなしの2025年問題
⑬前野 早月 1.「循環型都市こが」で、人・環境・経済が循環するまちへ
⑭結城 弘明 1.古賀市第4次総合振興計画遂行中での人口政策について。 2.「駅前再開発と東部地区開発計画との連結で躍動するこが」の実現を。