古賀市秋季戦没者追悼式であいさつ

 9月17日の午前10時30分より、古賀市秋季戦没者追悼式が開催されました。遺族の皆さんをはじめ行政、議会、区長会、原爆被害者の会など関係団体の代表等が参列しました。竹下市長の式辞の後、福岡県知事(代理)、私そして小山遺族会会長が追悼の言葉を述べました。
 私は日本が世界の恒久平和の確立にリーダーシップを発揮できる国であること、戦争・被爆体験を風化させず今まで以上に平和希求の原点を明確にすべき時代であることなどを述べさせていただきました。

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130917秋季戦没者追悼式挨拶はがきサイズ確定版.pdf
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